水戸の山奥ではズズキジムニーがおすすめの車でした。

私は以前、一時期、茨城県水戸市の山奥に住んでいましたが、その時はスズキのジムニーがオススメでジムニーユーザーが周りにはとても多かったです。

オススメの理由はいくつかありますが、まず悪路に強いことです。

茨城県の山奥は舗装されていない林道のような道が多いので普通乗用車では、車高が低く車が傷ついてしまいます。

また台風の後は道路がえぐれて入っていけないような状態になります。

ジムニーであればどんな悪路でも登っていくことができます。

また雪深いところでも問題ありません。

ジムニーは4WDなので雪道でも心配ないです。

街乗りや雪がいないシーズンは2WDに切り替えれるスイッチがあるので、燃費の心配もありません。

田舎に住んでいると軽トラや軽バンのような車が一般的ですが、どれもダサくて街乗りには適していません。

一方でランクルやSUVは値段が高いので、なかなか手が出ません。

そのような状況でジムニーはデザイン性に優れ、アウトドア好きにも愛されるようなブランド力があるので、乗っていて恥ずかしくありません。

欠点は燃費があまりよくないことです。

リッター16キロほどしか走らないので普通の軽自動車の半分ほどでした。

なので当時、モデルチェンジする時に新しいジムニーに乗り換えました。

古いジムニーは車買取水戸市という車の査定サイトで見つけた買取店で買い取ってもらいました。

このサイトは人気のサイトで理由は一番、高額な査定を出してくれる買取店が簡単に探せるからでした。

当時の最高の査定額は確か、60万円くらいだったのを今でも覚えています。

そんなジムニーも引っ越しを期に手放してしまいましたが、町でジムニーを見かけると当時の水戸市で乗っていたジムニーのことが懐かしく思い出されます。

昔乗っていたインプレッサが懐かしいです。

かなり昔の話ですが私は中古のフォードフェスティバに乗っていましたが、冬の朝、出勤しようと車に乗って出発したらしっかりアイドリングされていなかったようで走っている途中でエンジンがストップしてしまったのをきっかけに、車を買い替えようと思いました。

この時レガシィワゴンが流行っていて、街の至る所にレガシィがいる状況でしたので、なんとなくレガシィがいいなと思うようになりましたが、どうにも流行っている車が気に入らないので、出始めたインプレッサに注目するようになりました。

知り合いの修理屋に車の買い替えを考えているんだけど、インプレッサなんてどうだろう?と相談したところ、探してみると請け負ってくれたのでお任せすることにしました。

数日後、修理屋から連絡があり、中古のいい具合のインプレッサが出たとのことで、早速行って確かめてみると、ほぼ無傷でシルバーのスポーツワゴンがありました。

一目見て納得してその場でローンの契約をし、購入に至りました。

それからは出勤に、休日のドライブにインプレッサは欠かせない存在になりました。

時には仕事をサボって平日に長距離ドライブに行ったり、仕事で嫌なことがあった日は家に帰る途中で泣きながら1人カラオケをしたり、一緒に成長させてもらった大事な車です。

数年後、私が転勤になり、車を持って行くことができなくなってしまったのでインプレッサを手放してしまいましたが、今でも街でインプレッサをみると懐かしい思い出が蘇ります。

ちなみに中古のフォードフェスティバは車買取福島市というサイトを利用して買い取ってもらいました。

買取価格も結構な高額だったので当時のインプレッサもローンの支払いもかなり楽になったことを今でも覚えています。

軽自動車スズキのアルト

今、私はスズキのアルトに乗っています。

今は、と言っても買い替えて3回目の車なので、それまでの車は基本的には買い取ってもらって乗り換えています。

たまに友人が乗っているノアを運転することもありますが、軽自動車とは馬力が違うなと言う感想です。

軽自動車で山道を走るときは思い切りアクセルを踏み込まないとなかなかスピードが出ない分、普通車は軽々と山を登っていくのかと思います。

アクセルを踏んだときの唸りも、「軽自動車なりに頑張ってるな〜」と思いながら運転しています。

アクセルを踏んだときの音が嫌だという人もいますが、「ちゃんとスピードが出ているのか判断材料になるのでいい!」という方もいらっしゃいます。(運転初心者)

軽自動車のメリットとしては、税金の安さと燃費の良さ、1番は小回りが利くところなのかと思います。

せまい道も躊躇なく運転できるのも軽自動車の良さだと私は思います。

それに、場所によれば車庫証明もいらないというのが軽自動車ですよね!

ただ、小回りがきく分、運転が大雑把になりがちかもしれないのでそこは気をつけたほうがよさそうですね。

ただ、私はこんなに軽自動車のメリットを書き上げたのですが、次にもし車を買うのであれば乗用車を買いたいと思います。

今乗っているスズキのアルトは車買取山形市などの車の買取専門サイトを利用して買い取ってもらおうと思っています。

良し悪しはどんな車ににもあると思いますしね。

親戚が乗っていたプレジデント

車の種類もワゴンか軽か、ベンツかBMWかといった程度の違いしか解らない私ですが、一度乗ったきりでも、これはすごい…となった車がありました。

その車の名前はプレジデントです。

秋田市に住んでいる親戚に一度乗せてもらったのですが、まず乗車前から「なんだかすごい高級感…」というオーラがあり、乗ってからもあきらかに他の車が道路を譲ってくれる感が、ものすごかったです。

運転していない人間なので、乗車させてもらってもどちらが優先されるルールだとか、暗黙の了解だとかはまったくわからないのですが、プレジデントに乗っていたときは、十字路でも信号でも、他の車があきらかに優先をしてくれていました。

当初は気のせいかな…とも思っていたのですが、さりげなく尋ねてみると、窓が黒いタイプだったので、多分社会的に因縁をつけられると、厄介な職業の人に思われているのではないかとのことでした。

その後調べてみたら、そういった職業の方の好む車のベスト5などに、確かにこの車の名前が乗っており、なんとなく道が譲られる理由に納得しました。

現在では残念ながら、売り払ってしまって今ではもう乗れないということなので残念ですが、乗り心地が最高だっただけに、勿体無く思います。

聞くところによると車買取秋田市というネットの一括査サイトで高額で買い取ってもらったと親戚の人は言っていました。

今は新しい車でレクサスという車に乗っているそうですが、レクサスも高級車なので今度、遊びに行った時には乗せてもらいたいと思っています。

子どもが全員男の子なら、高級感よりも使い勝手!

うちは子どもが3人いるのですが、全員男の子です。

1人目の時はダイハツのミラに乗っていて、私自身が小柄なのもあってそこまで窮屈な感じはしなかったんです。

二人目が産まれて、年齢が近かったので、チャイルドシートを2台乗せないといけなくなり、後部座席がチャイルドシートでいっぱいな感じになり、さすがに窮屈な感じがした。

そのため、ダイハツのタントを購入しました。

軽だけど、高さもあるし後部座席も広いのでとても良かったです。

私は実家が1時間半くらいかかるのですが、よく車で帰っていたので、ガソリン代や高速代などいろいろ安いし、乗りやすかったので気に入っていいました。

また後部座席のドアが広々開くので、子育て世代にはほんとに使い勝手がいい車だと思います。

4年くらい空いてから3人目が産まれました。

妊娠がわかったころから、主人が3人なら大きい車に乗り換えようと言い出し、トヨタのヴェルファイアを購入しました。

確かに中は広いし、運転も慣れたらとてもしやすかったです。

内装も革が使用してありすごく高級感がありましたが、小さい子にはちょっと使いずらいような感じがします。

確かに大きくなればヴェルファイアくらいの車のほうが、窮屈さもなく乗れると思いますが、小さいうちは靴を履いたままイスに座ったり、食べ物や飲み物で汚したりするので、高級感があるものよりは使い勝手を重視した車を選ぶと良いと思います。

それで今度は使いかっての良い車を購入しようと思っています。

今のヴェルファイアは車買取仙台市というサイトを利用して買い取ってもらうことを考えています。

出来るだけ高く売ることが出来たら次の車の支払いも楽になりますからね。

友人が新車を購入したそうです。

盛岡市に住んでいる友人が新車を購入したというので見に行って来ました。

行ってみると家族が増えることを機にホンダのフリードスパイクを購入したそうです。

決め手となったのは、やはり広々とした空間や、荷物がたくさん乗ることだったことだそうです。

私も乗せてもらったのですが、見た目よりも運転しやすいこともおすすめする車だと思いました。

私は今まで軽の小さめの車しか乗ったことがなかったのですが、フリードスパイクは違和感なく乗れました。

大きい割に資格が少なく、まわりを見渡しやすいのがとても気に入りました。

色はホワイトで、爽やかさ溢れる外観も素敵です。

赤ちゃんが生まれると荷物がとても多くなりますね。

赤ちゃんを抱っこしながらの買い物はとても大変なのですが、フリードスパイクはベビーカーも乗りますし、他にもたくさんの収納がありとても良い車です。

ベビーカーが軽々乗るのはとても重要だなと思いました。

今までの小さい車ではベビーカーの持ち運びは到底無理でした。

赤ちゃんもベビーカー大好きな子だったので本当に良いと思います。

後部座席を倒すと大人二人が足を伸ばして眠れるスペースを確保することもできます。

キャンプに行っても眠るときは車で眠れますしすごく便利です。

そしてすごく驚いたのは、このスペースに自転車も乗せられるということです。

サイクリングも軽々とできてしまう優れものです。

これから家族が増える方にはおすすめの車ですね。

それで前乗っていた車はどうしたのか?と聞いたところ盛岡市の車の買取専門店で買い取ってもらったと言っていました。

なんでも最高額の査定価格で買い取ってもらったそうです。

どうやって調べたのかって教えてもらったのが車買取盛岡市というサイトでした。

何でも盛岡市の車の買取店の複数の業者の中から、一番高い査定額を出してくれる所を見つけられるサイトらしいです。

私も車を買い替える時には是非、このサイトを利用しようと思っているんですよ。

青森市で弟が車の高額査定を出してもらったそうです。

車は両親、私、弟の家族皆んなが若い頃から大好きでした。

父はずっとトヨタファンで、トヨタのマークⅡの中古車をいつも買っていました。

弟が仕事をしだして、自分で車が買えるようになって初めて買ったのが、名前忘れましたがニッサンの凄く高いスポーツカーで、その当時は弟の住む青森市には一台しかいないと言って、弟は自慢して大事に乗ってた記憶があります。

私は子供を産んでから運転免許を取って、初めて買ったのがスズキジムニー。

何故かあーゆージープ大好きで、後に私の父も古いトヨタランドクルーザーを買う事になり、私達みんなで、ランクルとニックネームをつけていて、運転する時も座高が高く、景色が見やすく、運転しやすく、みんなの1番お気に入りの車でした。

弟はというと、後で聞いた話ですが、あんなに気に入って乗っていた日産のスポーツカーを買い替えていたそうです。

何でも子供が生まれたのが一番の理由で家族で乗れるファミリーカーに乗り換えたそうです。

ホンダのフリードとかいうファミリーカーだそうですが、日産のスポーツカーが、高額で買い取ってもらえたと言っていました。

弟が青森市で買い取ってもらったのはガリバー青森観光通り店という車の買取専門店だそうです。

見つけたのは車買取青森市という一括査定サイトだそうでした。

今ではネットで車の高額査定の買取業者が探せるようになっているんですね。

私も次に車を買い替える時にはネットの一括査定サイトを利用しようと思っています。

 

親友が又、車を乗り換えました。

私には親友で北海道の札幌市に住んでいる人がいるのですが、車が好きで色んな車に乗り換えています。

最近はマツダのデミオというコンパクトカーに乗っていました。

以前に私も乗せてもらったことがあるマツダのデミオはコンパクトカーで、軽自動車並みのサイズで小回りが利くのですが、高速道路などでも無理なく加速し、スピードが乗るので、長距離移動も疲れることがありませんでした。

しかもエンジン音は非常に静かなので夜間の帰宅でも周囲に気を使う必要がありませんでした。

見た目や運転している時はコンパクトですが、座席は広々としていました。

乗車部分だけでなく、荷物もたっぷり乗せられるので、大きなベビーカーを乗せても余裕がありました。

運転席も広く、ハンドルは軽くて、ブレーキもよく利くので運転しやすい車だと私は思いました。

ただし、後部座席は少し狭く感じました。

そんな親友の良い車だったのですが、最近又、新しい車に乗り換えたそうです。

今度の車はスバルのレヴォーグという車だそうです。

買ったのは札幌市東区北35条東1丁目にある北海道スバル(株) 札幌北店というディーラーだそうです。

又、マツダのデミオはネットの一括査定サイトで買い取ってもらったんだと言っていました。

車買取札幌市というネットの一括査定サイトで札幌市内の一番、高額査定を出してくれた買取業者を探して、そこで買い取ってもらったそうです。

何でも札幌市内の10社以上の買取業者の中で一番高い査定額を出してくれたところが簡単に見つかったそうです。

友達が車を買い替えたそうです。

学生時代の友達で群馬県の前橋市に住んでいる人がいるのですが、年に1回ほど会って交流を深めています。

その友達が気に入って乗っていた車があるんですが、スズキから発売されていた、マィティボーイっていう車です。

皆さんは知っていますか、マイティボーイっていう車を。

ご存知ないですよね。

本当に、マイナーな車両です。

ですが、愛好者が多い車両でもあります。

わかりやすくいいますと、和製の軽自動車版エルカミーノといえばわかりやすいかと思います。

間違われやすいですが、決して、軽トラではありません。

ちょうど、当時販売されています、2台目セルボと兄弟車両となっています。

おおよそ、4年程度しか販売されておらず、低価格を売りにしていましたが、大して人気も出なかった不遇の車両です。

友達は、一番低グレードのドラムブレーキのAタイプを所有していました。

10インチのテクノホイールを装着してエンジンはノーマルで、4速でした。

エンジンは、F5Aのフルノーマルエンジン、シートはコブラシートに変更していました。(アルトワークスと同じエンジンでしたので、載せ替えが盛んに行われています。また、構造変更により、F6Aに載せ替えている方もいます。)

 

そんな車だったのですが、私もたまに乗せてもらって前橋市内をドライブしたことがあります。

キビキビ走り、本当にいい車でした。また、乗りたいなと思っていたのですが、最近の話ですが、違う車に乗り換えたという連絡が入って来ました。

なんでも、もうかなり古くなってしまった車なので、あちこち故障が多く経費がかかるので乗り換えたというのです。

スズキのマイティボーイは車買取前橋市という一括査定サイトを利用して前橋市内の買取業者に買い取って貰ったということでした。

古い車だったけど、結構な高額の査定価格で買い取ってもらったので良かったと言っていました。

次の車はトヨタのアクアという車だそうです。

今度遊びに行ったら乗せてもらってドライブしたいなと思っています。

いとこのロードスターは買い替え続けて3台目です。

昔、静岡市に住んでいる私の祖父母と一緒に暮らしていた従兄がマツダのロードスターに乗っていました。

大人になると連休のたびに祖父母の静岡市の家に行くのがあまり乗り気ではなかった私ですが、いとこにロードスターに乗せてもらうのだけは私にとって楽しみだったのです。

オープンカーならではの解放感を感じながら、風を受けて静岡市内を走るのはとても気持ちがいいものでした。

また、車高が低いためそばを走っている他の車がとても大きく見えたり、地面が近くて迫力があったりしてなんとなく遊園地の乗り物感覚でした。

悪路を走ったあとは揺れの影響で腰がちょっと痛くなったりもしましたが、それよりもワクワク感の方が勝っていたように思います。

オープンカーは小さいから荷物も乗らないかと思っていましたが、普通の食料品などの買い物なら十分後ろに乗るのだというのもいとこに乗せてもらってはじめて知りました。

ただし、祖父が亡くなった時にはいとこもちょっと困っていました。

葬儀の前後は意外とあちこちへ出向かなければならず、いとこはオープンカーで移動しました。

もちろん屋根は閉めていましたがどうしても遊びの要素が強い車のため周囲の親戚たちに不謹慎な印象を与えたようでした。

しかも二人しか乗れないため遠方から来た親族を迎えに行く時にも大変不便で、それを悪く言う人もいました。

でも車は葬儀だからといって買い替えるわけにもいきませんし、そこは仕方ないのではないかと私は思いました。

こんな特別な時だけは困ることもありましたが、いとこのロードスターは今買い替え続けて3台目です。

買い替えるときにはいつもネットの一括査定サイトを利用して古い車を買い取てもらっているそうです。

車買取静岡市というサイトなんだそうですが、ディーラーで下取りするよりも遥かに高い値段で買い取ってもらえるそうです。

ぜひこのままずっと乗り続けてほしいなと思っています。

三田市の美味しい焼肉屋さん

先日、三田市に行って来ました。

そして夕食に美味しいと言われる焼き肉店に行ってたらふく食べて来たんですが、ホルモンが一番好きなので、ロースやカルビよりもホルモンを沢山食べて来ました。

お酒は白鹿の冷酒を頼んだのですが、これも又、美味しいお酒で4号も飲んでしまいました。

店内は一杯だったんですが、予約して行ったのですぐに入れました。

延々と2時間くらい食べたり飲んだりしてお腹が一杯になって帰って来たんですが、もう一度行きたいなと思うほど美味しい焼肉屋さんでした。

ゴールデンウィークということもあって、お店は大繁盛していましたが、店内が広く席も沢山あるので大勢の人が入れるのがいいと思いました。

一緒に行った仲間もたらふく食べてもう食べられないというぐらい大量に食べたんですが、太るのだけは嫌なので帰って軽い運動をして対策しました。

その夜はお腹も満足したせいか、ぐっすりと良く眠れました。

しかし、少しお腹がもたれた感じがしたので消化剤を飲んでおいたのですが、お昼ころにはお腹も空いて来て大盛りのラーメンが食べれるほどでした。

また、行ってみたいなと思いますが、ちょっと遠い所にあるお店なのでなかなか、すぐには行けないのが残念なんですね。